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ヤクルトのバレンティン選手が王貞治の持つシーズン本塁打記録55本を塗り替えた。来日3年で日本野球に完全に対応したバレンティン選手は素晴らしいと思う。記録更新は実に49年振りのことだそうだ。これまでローズ、カブレラ選手が55本に並んだけれど、徹底した四球攻勢を始めとする有形無形の妨害で更新を阻んできた野球界だが、20試合も残してタイに並んだ今回ばかりは観念したということだろう。あれ程自己の記録に固執した王さんも流石に今回は後ろ向きな態度を見せることは出来なかったようだ。しかし、この間その聖域意識、鎖国主義が日本のプロ野球を一層つまらないものにして、人気の凋落の原因の一つになったことは疑いないだろう。「我々はメジャー崩れに負けまいとの意識で頑張ってきた。出来れば日本人に記録を更新してほしかった。」というノムさんの気持ちは理解できるけれど、今となっては時代錯誤だろう。

折角の新記録もメジャーなテレビ局での中継がなく、テレビ離れもますます進むだろう。テレビは芸のないお笑い芸人とおバカタレントのバラエティや、演技力のない役者のありきたりなドラマばかりで、テレビ本来の優位性を生かした番組は殆どなく、その使命を見失っている。つままらない時代になったものだとつくづく思う。

田中マー君の開幕21連勝は称賛しきれないほどの記録だと思う。稲尾の20連勝の時はリリーフが8つも含まれており、しかも豊田泰光氏によれば、初回に5点入れると先発投手を下ろし、稲尾にリリーフさせて無理やり連勝記録を伸ばさせたそうだ。全て先発で完投が多いマー君の記録は凄いとしか言いようがない。「本当に欲しいのは優勝。」というマー君の発言もかっこいい。高校以来これほど人間的にも成長したアスリートも少ないのではないか。
# by nakayanh | 2013-09-16 09:48 | スポーツ
本稿から「ですます調」を辞め「である調」にします。日記と言う性格上お許し願います。

2020オリンピックが東京に決まり、日本中大喜びだが、個人的には複雑な心境である。勿論日本でやれれば国民の気分も経済も盛り上がるし、世界の中で日本の実力をアピールできて良いことなのだが、そう単純な話でもないように思う。

イスラム圏初と言うイスタンブルが圧倒的に有利だったと思うが、政情不安と言う理由でこけてしまい、2024にパリで開きたいとの欧州勢の思惑からマドリッドも外れ、結果的に東京が圧勝した次第なのだろう。勝負は水物だとつくづく思う。

日本は福島の汚染水問題があって、絶対に無理と思っていたが、安倍首相が安全を請け負うスピーチをしたことと、他のプレゼンターのプレゼンが印象的だったことで、逆転勝利を得たのだろう。しかし安倍首相の「原発汚染水は湾内の300M四方に閉じ込められ、完全にコントロール出来ている。」とのコメントは国民もマスコミも誰も知らなかった事態で、それをいきなりあの場で言うのもおかしいし、「完全にはコントロールできていない。」と言う事実に鑑みれば明らかに虚偽のスピーチである。日本の首相は鳩山も麻生も安倍も皆嘘つきと言う評判になりかねない。嘘をついてオリンピックを東京に持ってきたのだから情けない話である。勿論滝クリも太田選手も、佐藤選手もそれぞれよくやったとは思うけど・・・。

さっきまで巨人vs横浜をテレビで見ていたが、阿部の飛球を巡ってビデオ判定になり、その判定に15分位掛かったことで完全に白けてしまった。ビデオを見れば明らかにポールの外側でファウルなのに、判定があまりに遅すぎる。横浜の投手の調子を落とす為としか思えない。解説の堀内も、「こんなのはビデオを見れば良いんですよ。」と言っておきながら、巨人に不利とみると「微妙ですね。」と口を濁す。全く解説の体を為していない。日テレのアナウンサーも同様。こんな理不尽な巨人贔屓がまかり通るから、野球人気はますます凋落し、オリンピック種目にも入らない。私も今後巨人戦のテレビは見ないだろう。野球さえ見なくなるかもしれない。フェアであることがスポーツの唯一最大の価値なのに、それが保たれないのでは野球も最早相撲並と言うことだろう。
# by nakayanh | 2013-09-11 20:52 | スポーツ
色々身辺がバタバタして1か月以上書き込みが出来ずに来てしまいました。一応生きていることをお知らせしておきます。

バタバタの最大要因は、大阪にいる娘に7月末第二子の男の子が誕生したことです。その為、女房が産前産後の家事手伝いの為大阪に行きっぱなしで、精神的にはのんびり出来るのですが、肉体的には家事に追われ超多忙です。炊事、洗濯、皿洗い、金魚の餌やり、植木鉢水遣り、ゴミ出し、アイロン掛け、等々、主夫はなかなか忙しいものです。

夏の甲子園は熱戦続きで面白かったですが、勝った学校が歌う校歌斉唱が、ただがなり立てるだけで聞き苦しい学校が幾つかあったのは残念でした。歌詞を叫ぶだけでは音楽にはならないことを先生が指導すべきだと思います。延岡学園の使っていた応援用の曲「あまちゃん」のテーマ曲が、巨人のそれに似て落ち着かない曲で好きになれませんでした。花巻東の小柄な選手がカット打ちを禁じられたのも気の毒でした。あれは技術ではないのでしょうか。

日テレ24時間テレビは相変わらず偽善に満ちている印象で、殆ど見ませんでした。特にマラソンは酷い。あれはマラソンを冒涜しています。真面目な市民ランナーが浮かばれません。

世界陸上は福士選手が女子マラソンで銅メダルで見苦しいほどの大喜びでしたが、正直言って5年遅いのです。マラソンは知性と勇気が試されるスポーツで、深く考えない福士選手は性格的に無理なのでしょう。身体能力は日本女子の中では過去を含めても抜群なのに勿体ないことです。一時遅れたケニアのキプラガトが優勝して、ずっとトップ集団にいた福士が3位だったのは何故なのかを考えなければ、今後に繋がりません。1万メートル5位の新谷選手が、早く本格的にマラソンを始めてくれることを祈りたいです。過去に何度か走って失敗したようですが、今回の1万メートルの走り方を応用すれば良いのです。福士の言いなりで前半に飛び出し、失敗したロンドン五輪1万メートルと違い、今回は自分の判断でペースを刻みました。1万だとメダルは無理ですが、フルなら可能なのです。
# by nakayanh | 2013-08-27 01:37 | つれづれ
毎年7月のこの時期に久喜の菖蒲池公園で所属する走友会の夏季強化練習会を行っています。

今年の参加者は23名。基本は9時から12時まで、1周2.5Kのコースを周回しますが、早い人は朝7時頃から40K以上走っています。私は速く走れないので6周15K走りました。この菖蒲池公園の良いところは、コースの半分以上が緑陰になっていることで、この暑い最中でも何とか熱中症にならずに走れます。勿論、給水ポイントを1か所設けていて、1周か2周するごとに水分や塩分を補給しています。皆無事に目標距離をこなしました。

ランの後は近くの温泉で汗を流し、駅前の居酒屋で打ち上げ。各自秋からのシーズンに向けた抱負や近況報告も間に入れて、大いに盛り上がりました。飲み会の後は有志がカラオケに行きましたが、有志と言っても15,6人いましたから大半ですね。当初2時間の予定を1時間延長しましたが、私が歌ったのは3曲だけでした。帰りは大きく乗り過ごすことなく、9時頃まずまず無事に帰宅しました。
# by nakayanh | 2013-07-19 16:22 | スポーツ
東電福島で震災当時所長を務めていた吉田所長が亡くなったそうです。誠にお気の毒なことで、心からご冥福を祈ります。

今回の原発事故を起こした側の人ではありますが、事故発生直後の現場リーダーとしての吉田氏の活躍がなければ、日本は今以上に悲惨な状況になっていたでしょう。今夜のニュースでの扱いに注目していましたが、9時のNHK,報道ステーション、ニュースゼロ、を見た中では報道ステーションが断トツでした。NHKは自転車事故の話題がトップニュースで、それも大事な話題ですが、如何にも機動力の無さが残念ですし、ゼロは番組半ばで殆どまともなコメントもなく紹介しただけ。村尾氏のジャーナリストとしての資質に疑問を感じます。報道ステーションはトップで扱い、氏にインタビューした内容を本にしたジャーナリストをゲストに呼んで、かなり詳しく報道しました。東電の「病気と事故との関係は殆どない。」や東電社長の「東電らしくない人物で好きだった。ユーモアもある人だった。」等の余りに気楽なコメントには、改めて東電の変わらない体質への怒りを覚えます。

相撲は3日目の今日稀勢の里に土が付き、横綱昇進が厳しい状況になったとの報道が多いですが、そもそも二場所連続優勝、またはそれに準ずる成績が求められる中で、まだ一度も優勝していない稀勢の里の綱取り場所と煽るのは、不思議千万も良いところです。大関昇進の時も星一つ不足で無理矢理大関に上げた経緯もあり、まだまだ横綱に相応しい心・技が備わっていないことは歴然としています。
# by nakayanh | 2013-07-10 00:04 | ニュース
相変わらず忙しくしています。なかなか日記を書く余裕がありません。
先週末京都に行き充実した3日間を過ごしました。

金曜夜は中学高校以来50年近い付き合いの友人と河原町の料理屋で会食。弁護士と言う職業柄物知りの友人の薀蓄話を聴きながら、旨い料理で酒を飲むという、充実のひと時でした。

土曜は朝から丸一日南座で長唄杵勝会の全国大会鑑賞しました。京都検定同期の友人が三味線の師範で、大会で演奏されるためです。友人の出番は最初の合同演奏だけで、その後は半ば素人の発表会なのですが、花街の芸舞妓さんの演奏や名取のコシノヒロコさんの演奏もあって、華やかで楽しめました。最後の1時間はプロのお師匠さん方の演奏で、流石に素晴らしいものでした。中でも人間国宝である囃子方の堅田喜三久さんの演奏は見事なものでした。

翌日曜は勤務していた会社の同期と半日の京都小旅行。城南宮で夏越の祓の茅の輪潜りをし、藤森神社の紫陽花を見、伏見の魚三楼の花篭弁当で昼食、御香宮、勧修寺を観て京都に戻り、鍵善良房で葛きり、夕方新幹線で二人で飲みながら帰りました。藤森神社の紫陽花は今一つでしたが、勧修寺の紫陽花や半夏生、蓮等は美しくなかなかのものでした。
# by nakayanh | 2013-07-03 00:25 | つれづれ
土曜にラグビー、対ウエールズ戦テストマッチを観に秩父宮へ行ってきました。友人のきとちゃんにご招待頂いたものです。結果は日本ラグビー界にとって歴史的な勝利となりました。試合開始の2時間前に競技場に付きましたが、既に大賑わい。試合は前半のウエールズの攻撃を凌ぎ、後半蒸し暑さでウエールズがバテ気味になったところで一気に逆転、ダメ押しのトライもあって23:8で快勝しました。相手は2戦級とはいえ、国の威信を賭けたテストマッチですから立派なものです。勝因は大きな相手に対し出足良く執拗なタックルで防御したことと、最後までバテずに走り切ったこと、そしてFB五郎丸の正確なキック力でしょう。相手プレースキッカーの不調にも助けられました。

試合前スポンサーである大正製薬のブースで抽選をしたところ、A賞が当りジャパン代表全員のサイン入りラグビーボールを頂いてしまいました!猫に小判の感もありますが、還暦を過ぎて少しツキが回って来たかも知れません。

サッカーコンフェデ杯の対ブラジル戦は、後半を寝惚け眼で観ましたが、お粗末な完敗、決定力不足と中途半端な守備という日本代表の悪い面が浮き彫りの印象でした。

プロ野球機構の「不祥事」にはあきれるばかりです。コミッショナーは優秀な外交官だった筈ですが、このガバナンスの弱さはどういうことでしょう。そんなことはありえないと思いますが、仮に報告を受けていなかったとしても、あれ程皆が不思議に思っていた今年の飛ぶボールを、自ら確認しようという気にならないのが不思議です。

全柔連会長の粘り腰と言うか、往生際の悪さにも驚くばかりです。「組織改革をやり切ることが私の使命」と仰っているそうですが、その能力がないからここまで来たことに何故気付かないのでしょうか。柔道は武道の一つなのだから、せめて潔い引き際であってほしいものですが、既にJUDO化してしまっているのでしょう。
# by nakayanh | 2013-06-17 01:02 | スポーツ
あっという間に1か月のブランクが開いてしまいました。数少ない当ブログ愛読者の皆様には大変失礼致しました。

趣味の忙しさに加え、私事の野暮用が色々あったため、ブログを書く暇がありませんでした。体調はすこぶる好調です。この1か月の出来事を思いつくままに少し書いてみます。

このところ株価はかなり反落しましたが、やはりムードだけでは長続きしないということでしょうか。日銀が独立性を失って政府の御用機関となれば、益々財政赤字は膨らみ、長期金利が上昇し、景気が良くなるどころか国債費の支払いだけで日本は立ち行かなくなるように思います。黒田さんはその時、「政府が適切な景気対策を打ち出せなかった。」と言うのでしょうね。

一昨日のサッカーは何とか引き分けて、W杯出場を決めましたが、改めて今のジャパンは本田のチームだと思い知らされました。あの度胸と責任感は素晴らしく、人間的に成長しているのが目に見えて判ります。昨日の代表記者会見でのチームの課題に対するコメントも見事でした。それに引き替え、最年長?遠藤選手の試合後や記者会見でのコメントの内容のなさには驚きます。そもそも2部に落ちたチームの選手が代表とはおかしくないでしょうか。得点王の佐藤選手が代表に入っていないのも不思議なことです。吉田選手が「失点は不運、ロングボールには完全に対応できた。」と反省がないのも不思議です。

大相撲はやはり白鵬で終わり、稀勢の里の場所前他の部屋への出稽古という付け焼刃も、13日目までしか持ちませんでした。彼は大関に上がる時も貴乃花審判部長の大甘フライングで上がっていますから、まだ本当の修羅場を経験していないのです。それはさておき、千秋楽の琴欧洲:鶴竜戦は明らかに人情相撲で、あれをなくさないと相撲人気は戻らないでしょう。(私はあれもあっていいと思うんですが、協会は無気力相撲は無くす建前ですから)

昨日今日とテレビで巨人:日ハムを見ましたが、日ハムの栗山監督の采配には大いに疑問を感じました。昨日は日ハム1点リードの9回裏ノーアウト2,3塁で代打小笠原。絶対敬遠すべきと思いましたが、勝負して逆転3ラン。今日も日ハム1点リードの8回裏、2アウト2,3塁で3番坂本を歩かせ、阿部と勝負、これも疑問ですが、更に不思議なのはダブルスチールを決められ、2,3塁。当然阿部を歩かせると思ったら、そのまま阿部と勝負して逆転3ラン。殆ど八百長のような、負けるべくして負けた試合です。信念の人と言うより野球を知らないんじゃないかと疑わしく思います。この采配に何もコメントしない昨日の金本も今日の堀内も解説者と言えるでしょうか。「野球は確率の勝負。」「「負けに不思議の負けなし」のノムさんなら何というでしょうか。
# by nakayanh | 2013-06-07 00:16 | つれづれ
人気歌手バタやんこと田端義夫さんが4/25に94歳で亡くなりました。彼の「帰り船」や「大利根月夜」が大好きで、カラオケでもよく歌っていたので残念です。

昨日夕方NHKで追悼番組をやっていて、後半部分を観ましたが、どの曲も良い曲で改めてバタやんの歌の素晴らしさを見直しました。決して美声とは言えませんが、しみじみと心に響く歌で、三橋、三波、村田、春日、等演歌の大御所たちとはまた違った独特の味わいがありました。

5/4の日経「喪友記」欄にペギー葉山が追悼文を書いていて少し驚きました。ペギーはJポップスのはしりと言って良いバタ臭い歌手で、演歌のバタやんとは何となく合わないと思っていました。日本歌手協会の仕事で親しくなり、後にはペギーがリサイタルにも来てもらったそうです。ペギーも「南国土佐」を大ヒットさせた歌手ですから、やはり演歌の心も判るのでしょう。心が温まるとても良いエピソードでした。

私はバタやんの「帰り船」の「波の背の背に揺られて揺れて」の対句のような歌詞が特に好きです。戦後大阪駅で復員兵が家族と再会している時にこの曲が流れていて、バタやんは歌手になって良かったと思ったそうです。戦前に歌った「梅と兵隊」という歌は昨日のNHK番組で初めて知りましたが、やはり良い曲でした。戦後自分で見出した奄美の「島育ち」や、沖縄の「十九の春」も良く聞けば切なく良い曲です。こんなバタやんが紅白には2回しか出ていないとは驚きました。紅白がつまらなくなるはずで、毎年夏にやる「懐かしのメロディー」?の方が余程楽しいのは歳のせいでしょうか。どうせ若い人は大晦日に紅白等見ないのだから、年配者向けに方向転換した方が良いと思います。

この項を書くのにウイキペディアを見ていたら、何とバタやんが私と同じ三重県松阪の出身であることを知りました。何となく身近に感じていたのはそのせいなのでしょうか。本居宣長や小津安二郎と並んで私の同郷出身の偉人です。
# by nakayanh | 2013-05-07 17:44 | 音楽
今日でGW終了です。リタイヤ組にはGWはあまり関係なく、極力静かに
ひっそりしているに限ります。

前半は大阪でのコンサートリハと本番、京都での読書会等で過ぎ、後半は
身重の長女と孫が来てバタバタと過ぎました。長女は8月出産予定ですが、
もう結構苦しそうです。孫は明日3歳。いろいろ我儘も覚えてすっかり悪く
なってます。何でも言うことを聴いてくれるおばあちゃんが大好きで、私
は殆どシカトされています。

昨日の子供の日は義父の13回忌で、義母と親戚併せて11人が集まり、
都内の菩提寺で供養の後、ホテルの中華料理を食べました。うちの孫と
1歳と少し上(学年は2年上)の子は幼稚園の年中で、普段は活発で乱暴
ですあ、お寺でお経を聴いている間は大人しくしていました。うちの孫の
騒がしさとえらい違いで、集団生活を経験する大切さが良く判りました。

娘たちは今週一杯いる予定なので、元の生活に戻るのは来週からです。

昨日の国民栄誉賞はニュースで見ただけですが、長島さんは遅過ぎる
感はあるものの当然として、松井選手の受賞はやはり違和感があります。
勿論松井選手は大好きで、その人間性も高く評価しますが、国民栄誉賞
となると、他にも該当者がいるように思います。主権回復の日同様、政治
利用感が強く、ナベツネの影がちらつくのも鬱陶しい限り。松井選手を
取り込むにはこの手が一番有効だったこともあるのでしょう。個人的には
ますます巨人離れが進みます。
# by nakayanh | 2013-05-06 17:27 | つれづれ